GAME LIST
ゲーム別おすすめPC
遊びたいゲームを選ぶだけで、必要な性能やおすすめ構成の目安がわかります。
遊びたいゲームは決まったけど、PC選びが不安な方へ
「この構成で本当に大丈夫?」「予算内だとどれがいい?」——PCにくわしくなくて大丈夫。
やさしい言葉で、あなたに合う1台をいっしょに考えます。
- このゲームが快適に遊べるPCを一緒に選ぶ
- 中古PCの候補がアリかチェックしてもらう
- 予算内でどれを選べばいいか相談する
- パーツ名が分からなくてもOK
BEGINNER GUIDE
初心者はここだけ見ればOK
「どのPCを選べばいい?」と迷ったら、まず遊びたいゲームのページを開いて「迷ったらこの構成」を確認してください。
案内役・シッポ
はじめまして!むずかしいスペック用語がわからなくても大丈夫。まずは「遊びたいゲーム」を選んで、各ページの「迷ったらこの構成」を見れば失敗しにくいよ。
① ゲームを選ぶ
上のゲーム一覧から遊びたいゲームをクリック。各ゲームの必要スペックと推奨構成が確認できます。
② 解像度を決める
まずはフルHD(FHD)がおすすめ。コスパよく快適に遊べます。画質にこだわるならWQHDも選択肢です。
③ 構成を決める
各ゲームページの「迷ったらこの構成」を参考に。予算が合わない場合はPC構成診断サイトも活用できます。
迷ったらフルHD(FHD)が安心
多くのゲームはフルHDがコスパよく快適に遊べます。最初の1台ならFHDを基準に選ぶと、予算も性能もバランスが取りやすいです。
スペックは「盛りすぎ」に注意
4Kや最高画質を狙うと一気に予算が上がります。まずは遊びたい解像度とfpsを決めてから構成を選ぶと、ムダなく決められます。
HOW TO CHOOSE
PC選びのかんたんな見方
むずかしい数字はあとまわしでOK。まずはこの4つだけ押さえれば、失敗しにくくなります。
フルHDならGPUを重視
一般的な画面サイズ(フルHD)で遊ぶなら、まずはGPU(ゲーム画面を描く部品)を重視。ここが「ぬるぬる動くか」に直結します。
配信・編集はCPUとメモリも
ゲームしながら配信や動画編集もするなら、CPU(全体の処理役)とメモリ(作業の広さ)も少し多めだと安心です。
中古は安いけど状態確認を
中古PCは価格が魅力。ただし使用状態や保証はバラバラなので、不安なときは買う前にチェックすると安心です。
迷ったら「おすすめ構成」以上
各ゲームページの構成より少し上を選ぶと、長く快適に使えて失敗しにくくなります。迷ったらこれが目安。